-
オタルナイ・レコード
北海道小樽市のアコースティック・ギタリスト、浜田 隆史のホームページ
- Otarunay Records
(HAMADA Takasi: Ragtime Guitarist)
- 1999年12月8日開設/最終更新日
:2025年1月17日 更新履歴
最近の予定:
ライブ&投げ銭情報
■ 浜田隆史
オリジナル・ソングをYouTubeで公開中! NEW!!
今まで動画をアップするのがめんどくさくて全く放置状態でしたが、
このままではいかんと思い、しばらく「一週間に一度くらいのペースで、
オリジナルソングをアップしよう」と思いたちました。
動画リストにまとめていますので、ご一覧いただければ幸いです。
「浜田隆史
オリジナル・ソング・シリーズ」(YouTubeのリンク)
■ 浜田隆史 1月の北海道〜九州ソロツアー! NEW!!
2025年最初のソロツアーは、いきなり長距離移動のツアー。
北は北海道から南は鹿屋まで(除く東海・関西)。
前回・前々回のソロツアーを補完する形で行なわれます。
2025年も頑張りますので、どうぞお見逃しなく!
- 【ツアー日程まとめ】
- 1月18日(土)札幌
一風来
1月22日(水)大牟田 シフォン(with
堤康博)
1月23日(木)みやま 雑木の庭武蔵野(with
堤康博)
1月24日(金)鹿児島 トマルビル地下ホール(with
濱田貴志)
1月25日(土)鹿屋 bocchi
1月26日(日)日置 珈琲屋 Long Berry
1月27日(月)福岡 賦句珈琲(フスクコーヒー)(with
堤康博)
1月28日(火)徳山 Gumbo
1月29日(水)松山 珈壇
1月31日(金)東中野 じみへん(with
ありまじろう)
2月1日(土)昼:桐ヶ丘 日の基青老閣
2月1日(土)夜:関内 Sarasvathi 弁天
2月2日(日)国分寺 クラスタ
- 【ツアー全体日程チラシ(PDFファイル/JPGファイル)】
詳細は→ ライブ&投げ銭情報
■ ダコタ・デイヴ・ハル 2025年日本ツアー! NEW!!
アメリカ音楽の達人ギタリスト、ダコタ・デイヴ・ハル。
1970年代から活動、ジャズ、ラグタイム、ブルース、ゴスペルなど、
様々なルーツに根ざしたギター音楽は力強く芳醇で、多くの人から敬愛されています。
再びの奇跡。日本ツアー2025が実現します!!
北海道から関東はダコタさんと浜田隆史、中部ではダコタさんとザビエル大村さんと浜田の3つ巴、
そして西日本はダコタさんとザビエルさん。日本各地で、様々な組み合わせでご覧いただけます。
-
- 詳細は→ ライブ&投げ銭情報
■ 新作CD『春の音楽』発売中!
PayPalでのウェブ決済に対応しました。
ご注文お待ちしております。
PayPal以外の送金方法でご注文される場合はここをクリック
曲目 * 30秒のデモ(MP3ファイル)
1. パイカラ (浜田隆史)
2.
ストレニュアス・ライフ (Scott Joplin)
3. メヌエット (浜田隆史)
4.
エリート・シンコペーション (Scott Joplin)
5. テーゲー (知名定男)
6. 地獄坂 (浜田隆史)
7.
ヒラリティー・ラグ (James Scott)
8. カービー・パケットのラグ (Dakota Dave
Hull)
9.
プランクシティー・ダコタさん (浜田隆史)
10. オコバチ・ラグ (浜田隆史)
11.
ザット・アメリカン・ラグタイム・ダンス (David A. Jasen)
12. ポン・ナイ (浜田隆史)
13. クリサンシマム(菊の花) (Scott Joplin)
14. バード・ブレイン・ラグ (Joseph F. Lamb)
15. たぶん愛 (John Denver)
16.
メイベルズ・ドリーム (Ike Smith)
17. 能見台 (浜田隆史)
18. キャサリン (David Thomas
Roberts)
19.
パイナップル・ラグ (Scott Joplin)
20. トップ・オブ・ザ・ワールド (Richard
Carpenter and John Bettis)
「好きな曲を限界まで収録した、浜田隆史の最新ギターアルバム(全76分)。」
長年のレパートリーだった曲から、今年6月のアメリカでのScott
Joplinラグタイムフェス用に仕込んだ曲、小樽運河でよく弾く曲なども含め、全20曲(約76分)。CD収録時間の限界まで、好きな曲を片っ端から入れていきました。
この方針は、2007年に作ったCD『太陽の音楽』と全く同じで、その意味では兄弟のようなアルバムだと思います。
楽しんでいただければ幸いです。
→『春の音楽』アルバムページ
■
アメリカ日記(2023-5/26〜6/7)!
- まさしく夢のような、私の人生の中でも特筆すべき体験。
6/1〜3にアメリカ・ミズーリ州シダーリアにて行なわれた
Scott Joplin Ragtime Festivalに参加させていただきました。
- Facebookに執筆した日記を、当ページにも再掲します。
-
- →2023年アメリカ日記(別ページ)
-
- ■ CD『24のアルコール・ワルツ』に準拠した楽譜集が完成!
2020年に作曲した「アルコール・ワルツ」シリーズ全24曲のギターソロ演奏を収めた新アルバム、
『24のアルコール・ワルツ』に準拠したリング製本楽譜集が完成しました!
通販ページも開設しました。どうぞよろしくお願いします!
-
- ■ 新作CD『24のアルコール・ワルツ』発売中!
2020年に作曲した「アルコール・ワルツ」シリーズ全24曲のギターソロ演奏を収めた新アルバム、
『24のアルコール・ワルツ』が好評販売中です(OTR-045、2500円)。
完全ギターソロアルバムは『Ragtime
Children』以来5年ぶりです。
追記(2022-5-26):このCDに準拠したリング製本楽譜集も完成!
通販ページも開設しました。どうぞよろしくお願いします!
■
小樽運河でのストリート演奏...!
- 小樽まで足を伸ばせる方は、小樽運河でのストリート演奏をお楽しみください。
場所は、浅草橋と中央橋(駅前通りを下がったところ)の間の遊歩道の真ん中辺り。
時期は、春から秋にかけて。
ただし、観光客が激減している昨今、なかなかお金を稼ぐためにストリートができない状況です。
練習のためと割り切って、たまに出没する程度になっています。
コロナ禍の前であれば、お昼は11時半くらいから3時くらいまででした。
夜は夏場限定で、7時から9時くらいまででした。
天候、所用、その他で休むこともありますので、確実に私とお会いしたい方は、
メールなどでご一報いただければ幸いです。
気温が12度程度を下回ると、演奏しないことが多いです。
なお、小樽運河に直接来られた方のみ、通常2500円のCDを2000円で販売しています。
- どうぞよろしくお願いします。
■
サーバー引越しに伴いドメインが変わりました。
今までお世話になっていたジオシティーズがウェブサイト運営を停止したため、
新しいサーバーにホームページを移動しました。
新しいURL(このホームページ)は以下の通り。
http://otarunay.at-ninja.jp/
私、尊敬するギタリストのダック・ベイカーさんやダコタ・デイヴ・ハルさんから
「Ragtime Ninja」と呼ばれた事があるので、なんか良い感じのURLになりました。
当ホームページ、どうぞこれからもよろしく!
★YouTubeにビデオ映像アップ!
プロモーション目的で、有名な動画投稿サイト「YouTube」に自分のページを作っています。
最近のものから、アマチュア時代の演奏風景まで、
他では見ることのできない貴重な映像ばかりです!
これからの更新にご注目ください。
★最も有名なラグタイムの一つ「エンターテナー」(Scott
Joplin)
"The Entertainer",
played by HAMADA Takasi
★現代ラグタイムの名曲「ウォータールー・ガールズ」(David
Thomas Roberts)
"Waterloo Girls",
played by HAMADA Takasi
★現代ラグタイムの名曲「ロベルト・クレメンテ」(David
Thomas Roberts)
"Roberto Clemente",
played by HAMADA Takasi
上記以外にもたくさんのビデオがありますので、どうぞチェックしてください!
|